現代版羊システム

為になることならないことなんでも書いていく雑記です。

1日遅れでニンテンドースイッチが届いたから『開封の儀』というものをしてみた!


f:id:sheepsystem:20171130225344j:plain ついに僕のところにもNintendo swichが届きました!!

( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!

アマゾン遅い!!(笑)

発売前から良悪どちらもレビューが増えたり、体験会偽装があったり、盗難があったりと

散々な目に合っていましたが、発売してしまえば関係ない('ω')

WiiUの時も、任天堂公式で、開封の儀があったので、僕もしてみたよ~(-ω-)/

 

外箱(^_^)v

僕が購入したのはこれ!


 


今見たら8万ぐらいに高騰していたので一応ノーマルバージョンも


 


本体はアマゾンで予約しました!

ジョイコンが赤青でポーチ、クロス、フィルム付のセットですね。

フィルムは画面付きゲーム機なら絶対貼るタイプの人間なんでフィルムは確実に買う予定だったんですよね。

さらに、最近移動が多かったので、絶対に外に持ち運ぶと思いポーチ、フィルム付を購入しました。

まずアマゾンの段ボールを開けてびっくり!!

段ボールインザ段ボール

梱包強すぐる…

肝心の外箱はと言うと……

じゃじゃーん!!

 

こんな感じです!

底面に保証書があるんですね~

WiiUの時の横開きとは違い、全面がパカッと開くタイプの箱みたいですね

開く前のワクワク感がたまりません(笑)

開けてみた!……(;゚д゚)ゴクリ…

開いてまず出てきたのは

ジョイコンと本体!

お重みたいに上段下段構成になっているみたいなんで、箱のまま取り出してみます。

おぉ!下段には説明書やその裏にドック、ジョイコングリップ等があります。

早速中身を確認していきます!

取り出して確認( 一一)ジックリ

先に下段から取り出します。

ドック

なるほど…

USBは2つだけなんですね…

かと思いきや裏面パカー('Д')(笑)

裏のカバーが開いて、USBとHDMI、ACアダプタ差込口が現れました(笑)

ただ、このUSBの位置、カバー閉めた状態で使うならば、使い方は限られそうですね…

一応WiiUの時に使っていた有線LANケーブルアダプタはつけられました。

 

ACアダプタ

WiiUのときのバカでかい電源ユニットから一転、かなりスッキリしたACアダプタになりました。プラグ部分の横幅が3.5cmです。USBtype-C端子になっていて、独自規格ではないというのも珍しいです。

ただ、一つ難点なのは、電源口の場所を結構取ってしまいそうなことですね…

プラグ部分の横幅が3.5cmです。たこ足なんかだときつそうなイメージです(~_~;)

家の延長コードではぎりぎり収まりました。

 

HDMIコード

今回のコードは、被膜がゴム。この二つをドックに取り付けます。

ドックはこれで完了

本体

正面画面下の小さい穴がスピーカーのようですね。

上部には、電源ボタン、音量スイッチ、3.5mmイヤホンプラグ、ゲームカード差し込み口があります。

サイドのレールはこんな風になっているんですね

背面にはスタンドとmicroSDスロット

底面にはUSBtype-C端子があります。

本体だけだと約300g、ジョイコンを取り付けたら約400gだそうです。

本体容量は32GBと少ない気もしますが、まぁ大丈夫でしょう

無線LANとBluetooth 4.1対応となっています。

さぁ、開封の儀最大の難関

フィルム張り!!

ブロワ―でしっかりとほこりを飛ばし、アマゾンのセット品クロスで丁寧に拭きます。

そして運命の人貼り……

完璧や~~!!!!(´▽`)

ジョイコン/Joy-Con

ジョイコンは一つのコントローラーとして、また、二つのコントローラーとして使うため、スティックの位置が左右で異なるのが、特徴ですね。僕は今まで、左右のスティック位置が対称ではないコントローラーを使ったことがないので、少しドキドキです(-ω-)

また、十字キーではなくなっていることも一つの特徴だと思います。

WiiUゲームパッドの時にはなかったキャプチャーボタンや、+-ボタンが追加されています。

モーションカメラ

amiibo読み込みなどに使うNFCリーダーはRスティック部分にあるみたいですね。

背面には丸いボタンがあります。これは本体から取り外すときなどに使う取り外しスイッチとなっています。

レールとの接続部分にはSR,SLスイッチとシンクロボタンが隠されています。

 

ジョイコンストラップ

当分使うことはないですが、一応確認

ジョイコンの左右どちらも同じで、先ほどの+-ボタンとストラップ側の+-を合わせて取り付けるみたいです。

スライドロックボタンは、引っ張ることで取り外し可能になります。

ジョイコングリップ

これは特筆して書くようなことはありません。

僕は手が大きいので参考にならないかもしれませんが、一応持ってみた画像です。

100gと結構軽いです。

 

proコントローラー

外箱を持った時に、ちょっと重たいなと思いました。

取り出してみても少し重たいなと思いましたが、ジョイコンが軽すぎるせいかもしれません。

握ってみるとしっかりしたグリップ感がありとても持ちやすかったです。

USB-Cもついてくるので、モバイルバッテリーを持っている方なら、proコン、本体どちらも充電できるようになります。

ジョイコンとの比較

こう見るとジョイコンは四角形ですね(笑)

十字キーのあるなしはかなりの相違点だと思います。

持ちやすさ点をつけると、

ジョイコン:61点

proコン:92点

といった感じです。

これは買うべきだと自信をもって言えます。

 

 

付属のケース

本体のみを購入した方にはありませんが、こちらはアマゾンの特典で付属しているケースです。

おそらくこれですね

裏面が豚の鼻です  ブヒブヒ

入れてみた

予想以上に大きかったです。

 

まとめ

開封の儀楽しい!!